2021年08月18日

参政党セミナー「ワクチンのこと」武田 邦彦 先生のお話会♪ Vol.4

皆さん、こんにちは

台風やら雨雲やらが通り過ぎたあとは、また一気に暑くなりました
気圧の変動が激しすぎて、皆さん、お体は大丈夫でしょうか!?

さてさて、毎回 話が遠回りしてしまうので
今回は真面目に前回の続きを投稿させて頂きます

武田先生のお話会、最後のお題は
【コロナ死亡者数・増加のカラクリについてです

看取り 誰かが亡くなると、病院でもご自宅でも
 かかりつけの医師によって、脈や瞳孔の確認、
 心肺拍動および呼吸の停止の確認、
 そして亡くなった時刻の確認を経て
 「〇〇さんが、お亡くなりになりました」と
 家族に対して死亡の宣告をされます。
 
 それから、病死なのか自然死なのか等、
 担当医師によって必要事項の記載された
 「死亡診断書」が発行されます。

ココ、本日の大きなポイントになります
通常「死亡診断書」の記載については、各医療機関・各医師に完全に一任されています。

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ですがコロナ騒動が始まってから、WHOから各医療機関に対して、
「死亡診断書」の記載時の注意と、死亡診断時に『ある検査』を
追加するように
という、正式な指示が出ていたのだそうです

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そして、その『ある検査というのが「鼻や喉の粘膜の検査」です。
検体
粘膜【ねんまく】とは
私たちの内臓器官の内壁をおおう膜で、
柔軟で強く、表面は粘液などの分泌液でうるおされている。
その形状は器官によって異なり、分泌、吸収、
塵埃(ちり・ほこり)の除去、表面の保護などの働きを営む。
〜百科事典マイペディアより引用〜

そうなんですお察しの通り、喉や鼻の粘膜には「塵埃の除去」だけでなく、
【健康に影響を及ぼす細菌やウィルスなどをキャッチして、
体内に入っていかないように防御する機能】
も含まれているんです

というコトは、鼻や喉の粘膜を検査すれば、元気な方であろうが、
病気の方であろうが、あるいは亡くなった方であろうが、
必ず、何かしらの菌やウィルスが付着しているというコト

ですから「コロナウィルス」だって例外ではないんですよ
昨年から、これだけ蔓延しているのだから、誰だって検査すれば
風邪菌である「コロナウィルス」が見つかって当然なんです


なのにWHOは、意図的に「コロナの死亡者を増やすため」
死亡診断書の記載に関して、このような内容の指示を出したそうです


死亡診断書 「鼻や喉の粘膜検査で、
 コロナウィルスが見つかった(陽性)場合、
 いかなる死因であっても
 死因には『コロナ感染』と
 記載せよ」と・・・。


つまり・・・。

たとえ持病で亡くなろうが、事件や事故だろうが、
自殺だろうが、老衰による自然死だろうが、災害だろうが、
粘膜の検査で「コロナウィルス」の陽性反応が出たならば
死因は全て『コロナ感染による死』にしとけよーーーーっ

て、ことです


とんでもなく乱暴で、人の命を軽んじていると思いませんか
でも本当、政治家・官僚・大企業家・有名人だのって、所詮こんなもんですよ。
素晴らしいのは肩書だけ・・・。

じゃな、なぜ こんな茶番をするのかって言うと、そのワケは・・・
人々を苦しめている『コロナ禍』は、完全に政治的計画による「茶番劇」ということ💦

詳しくは、皆さん是非、今までの政治や経済の仕組みなどから
不満に思っていること・理不尽だと感じていること等を思い起こして
考えたり、調べたりしながら、それぞれの答えを導き出して下さいね


長くなりましたが、『参政党・武田先生のお話会これにて完結です
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。
山口.K



sarasarakirei at 12:15│ ◆ 健康のこと ◆ 

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