皆さん、こんにちは♪

とうとう2021年も折り返しの月となりました
年々、時の経つのが早く感じます(笑)

さてさて、今日は【健康診断】についてちょっと・・・。

新年度がスタートして、5月6月くらいになると
これぞ!!とばかりに届く『健康診断の招待状

きっと内容は年代別に異なるのかも知れませんが、
皆さんのお手元にも届いていらっしゃるのではないでしょうか

検診 今月で45歳を迎える、わたくし山口には
 肝炎ウィルスの検査 
 骨粗鬆症の検査

 この2通の『招待状』が届きました

 で、この招待状をどうしたか 
 と言いますと・・・。
 はい、捨てました

なんてバチ当たりな と、お叱りを受けそうですが

レントゲン  実は今までたったの一度も、
 お役所推奨のマンモグラフィーや
 人間ドックなど、無料だから…。
 安いから受けなきゃもったいない
 といった健康診断を
 受けたことがないんです

 
 バリウムとか、話を聞くだけで無理無理


子供の頃から骨太でお転婆過ぎるくらい、心身ともに丈夫だということもあるし、
第一『私は病気にならないと決めている』ので必要ないと思っています(笑)

実際、かれこれ45年生きて来て、病院にかかったのは、
交通事故(整形外科)・虫歯(歯科)・ものもらい(眼科)くらい

医療ビジネス もっと広い、世界的な見解で言うと・・・。
 だけど、近年では知っている人は知っている
 「医療ビジネスの常識(真実)
 
 一方で、病院や医師や薬を信じて
 疑うことのない方達にとっては、耳にしたくもない
 非常にショッキングなことかも知れません

有難いと喜んでお金を払い、毎年まじめに
  身体に有害な放射線を、自ら好んで浴びに行くのは日本人だけ


病気が治ると信じ、石油が原料の毒である薬やサプリメントに延々と
  お金を注ぎ込み、自ら積極的に病気を作っているのも日本人だけ


「早期発見」という刷り込みのスローガンを真に受けて、まんまと
  医療ビジネスの金づるとなっているお人好しも、我々日本人だけ


文字通り「病は氣から」と言いますので、
ですから私は『病気にならない』と決めています。


そして、常日頃から「病気になっていないかどうか
「数値が悪化していないかどうか」と気に病んで、不安と心配を募らせ、
検査や病気やお薬に、大事な大事なお金と時間を費やすよりも、
その分の大切なお小遣いで、思いっきり明るく楽しく人生を楽しむ方が
どれだけ有意義で健康的で幸せなんだろう 私はそんな風に思います

もし、そんな風に人生を楽しめたなら、病気になんかならないと思いませんか
日本人は、疑うことを知らず、真面目過ぎるのが「玉に瑕(キズ)」
その為に、損していることが沢山あるとするならば・・・。

その検査や健康診断、本当に必要ですか というお話でした
※もちろん、健康上 必要な方はきちんと受診して検査も受けて下さいね!

取り留めのないお話になりましたが、本日もお付き合い頂きありがとうございました。

山口.K